童貞の僕を男にしてくれた熟女

バイト先で知り合った独身の熟女

あれは僕が高校生の頃だったかな。
当時の僕は親戚の建設会社でアルバイトをしていた。
夏休みもほとんど毎日バイトに励んでいた。
そして貰ったバイト代でレンタルビデオ店に行き
熟女モノのアダルトビデオを借りるのが楽しみだったのだ。
熟れて色気がある熟女が乱れる姿を見るのが
たまらなく興奮してしまった。
いつかはこんな熟女とセックスしたい…、と
思いながらセンズリしていた。
そんな事を繰り返していた夏休みだったが、
とある日に同じバイト先で働いていた
パートのおばさんと話す機会があった。
このおばさんは旦那さんと別れて
一人暮らしをしているらしい。
いつもバイトが同じになると可愛がってくれる人だ。
そんなおばさんから家でご飯を食べないかと
誘われたのだ。特に断る理由もなかったので
おばさんの家にお邪魔する事にした。
そしておばさんからシャワーを浴びるように言われ、
浴びているとおばさんも入ってきて
体を洗ってくれたのだ。

騎乗位で挿入される熟女

少しふっくらしている大きめのおっぱいが当たり
チンポはギンギンになっていた。
いつも見ているアダルトビデオのような展開に
爆発しそうなくらいに興奮していた。
最初は笑っていたおばさんも
次第に真顔になり、僕のチンポを握ってきた。
そしてチュパッという音を鳴らしてフェラチオ。
かなり興奮していた僕は少しの刺激で
おばさんの口に暴発してしまったのだ。
大量の精子を出されても笑顔で飲み込んでくれた。
そしてシャワーから上がるとベッドに案内されて、
僕に跨る様に覆いかぶさってきた。
僕はおばさんに童貞を奪われてしまったのだ。
その日は夢中でセックスをして、
帰るまでに5回も射精してしまった。
それから毎日のようにおばさんの家に行き、
セックスをして帰るのが当たり前になり
色々なテクニックを教えてもらったのだ。
今でもおばさんとは定期的に連絡を取り合って
会う仲になっている。